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【未経験OK】プログラミングを独学して就職・転職する方法を解説【教員でも内定した】

プログラミング

 

プログラミングを独学したいけれど、就職とか転職ってできるのかな?挑戦したはいいけど無理だったからイヤだし・・・

学習方法や働ける仕事についても知りたい!

 

こんな悩みを解決します。

 

今、多くの人が「プログラミング」に挑戦しています。

 

プログラミングを学んで手に職をつけ、実際に就職・転職している人も増えており、中にはフリーランスエンジニアとして年収1,000万円を簡単に稼ぐような人もでてきました。

 

  • 時間も場所にも選ばないエンジニアとして働いてみたい
  • 今の会社にしばられた仕事ではなく、自分の可能性に挑戦してみたい

 

こんな理由でプログラミングの独学に興味を持ちつつ、

 

「なんだか難しそう・・・」

「本当に転職できるの?」

 

と不安に思っている人もいるのではないでしょうか。

 

結論から言うと、プログラミングの独学でも就職や転職は可能です。

 

本記事の内容

 

  • プログラミングの独学で就職・転職が可能な理由
  • プログラミングとはなにか
  • 独学におすすめのプログラミング言語
  • プログラミング独学ができるWebサイト
  • プログラミングの独学で働ける仕事
  • 就職・転職をより成功させる方法

 

本記事の信頼性

この記事を書いている僕はこんな経歴があります。

 

  • 中学校教員として働きながら半年間プログラミングを独学
  • 3ヶ月の転職活動で未経験のWebコンサルタント会社に内定
  • ブログの運営は6ヶ月で60,000PV達成!
  • 月収益5,000円突破!

 

多忙と言われる教員ながらも、プログラミングの独学で内定をもらった体験から書いたので割と信頼性があるかなと。

 

実際に独学で制作したものがこちら。

 

 

ぶっちゃけ、プログラミングの独学経験がないのに「おすすめのプログラミングスクール!」とかブログで書いている人がいますが、そういうのはハッキリ言って怪しいです・・・

 

そこでこの記事では「本当にプログラミングの独学で仕事に就けるの?」という疑問を解消できるように、「プログラミングとはなにか」から実際に就職・転職するまでの方法を完全解説!

 

8,000文字を超える長文になってしまったものの、5分程度あれば読める内容です。

 

今、実際にプログラミングを独学している人も、とりあえず「プログラミングって何?」って人でも満足する内容となっていますよ!

 

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プログラミングの独学で就職・転職は可能である3つの理由

プログラミングを独学して就職や転職は可能です。

 

なぜなら、次の3つの理由があるから。

 

  • IT人材が不足している
  • 短期間で習得がしやすい
  • 未経験でもOKな企業が多い

 

順に解説します!

IT人材が不足している

プログラミングを独学することで就職・転職ができる理由の1つ目は「IT人材が不足している」ことです。

 

なぜかと言うと、IT人材の需要は今後伸びていくから。

 

経済産業省が行った「IT人材需給に関する調査」によれば、IT需要の伸びが低くても2030年にはおよそ16万人の人材が不足するというデータが出ています。

 

平成 30 年度 - IT 人材需給に関する調査 - 調査報告書

この数値はあくまで最低ライン。

 

今後、IT需要が伸びていくとすれば、その人材不足はさらに深刻になりますよね・・・

 

プログラミングができる人材はより企業から欲しがられるということになります。

短期間で習得がしやすい

プログラミングは独学でも短期間で習得がしやすいです。

 

努力すれば、およそ半年から1年間で仕事ができるレベルまでのスキルが習得することが可能だからです。

 

半年から1年間?長くない?

 

と思った人もいるかもしれませんが、よく考えてみましょう。

 

大学であれば4年間。短大であれば2年間は学んでから就職しますよね?

 

一方、プログラミングは半年から1年間の独学で企業で通用するレベルまで学べ、しかも給与も能力次第で上がりやすい。

 

どちらにメリットがあるでしょうか。

 

いかにプログラミングが学びやすく、しかも仕事に直結できるかがわかりますよね。

 

実際、僕も中学校の学級担任として2年生を担任しながら半年間ほど独学を続けたことで、簡単なサイト制作はできるようになりました。

 

「忙しい」「ブラックな労働環境だ」と言われる教員ですら学べるプログラミングです。

 

はっきり言って、かなりコスパはよいと言えます。

 

未経験でもOKな企業が多い

プログラミングを独学すれば、未経験でも転職ができる企業が多いです。

 

なぜなら、繰り返しになりますがまだ各企業でIT人材が不足しているから。

 

実際、大手転職サイト「リクナビNEXT」で求人を調べると多くのエンジニア、SE、Web関連求人で「未経験者歓迎」となっています。

 

 

僕も未経験でありながらWebコンサルタント会社から内定をもらった経験がありますし、教員から「EdTech会社」へ転職を経験した方もいます。

 

>>【体験談】先生からIT企業へ転職!元教員の阿部さんに話を聞いてみた!【EdTech】

 

たとえ未経験であっても受け入れてくれる企業が多いため、就職や転職は可能だと言えます。

 


 

プログラミングの独学で就職や転職がしやすい理由は分かったけれど、じゃあプログラミングってそもそも何?

 

次で詳しく解説しますよ!

プログラミングとは「コンピュータに命令」すること

 

プログラミングとは言語を書いてその命令通りにコンピュータを動かすことです。

 

「ゴール」を定め、そこに向けてどのように動かせばいいのか考えて言語を書いていきます。

 

たとえばみなさんが見ているこのWeb上のHPもプログラミング言語の一種で書かれていますし、スマホのアプリ、PS4やニンテンドースイッチなどのゲームソフトなどもプログラミング言語によって作られています。

 

日本が最近、このプログラミング教育に力を入れ始めたのかと言うと、「論理的思考力」を鍛えたいから。

 

「どうすればゴールまでたどり着けるのか」

 

という論理的な考えを身に着けさせることで

 

  • 課題に対して解決策を考える力
  • 問題を効率よく解決する力
  • 対人関係でトラブルにならない力

 

このような力を身につけつつ、将来くるであろうIT関連でも働ける人材を育てたいという思いがあってプログラミング教育に力を入れています。

 

プログラミングを学ぶことは「論理的思考力を鍛えること」とも言い換えることができるかもしれません。

 

プログラミングを学ぶメリットについては別記事「独学した教員が解説!プログラミング学習で得られる3つのメリット【本業・転職・副業】」でも解説しています。

 

では、一体プログラミング言語とはどれくらいあるのでしょうか?

プログラミング言語は48種類以上ある!

プログラミング言語は人気なものだけで48種類あります

 

プログラミング言語にはたくさんの種類があります。

 

人気があるものだけでもその数は48種類。

 

なぜこれほど種類があるかと言うと、「どんなものを作るのか」によって使われる言語が違うからです。

 

プログラミング言語の一例

 

  • Webサイトの制作:HTML、CSS、Sass、JavaScript、Ruby、PHP
  • スマホアプリの制作:Swift、Java、Kotlin
  • AI開発・機械学習:Python、R言語
  • データベース管理:SQL

 

たとえば、みなさんが見ているこのブログはHTML/CSSで作られ、PHPやJavascriptで動きが命令されています。

 

Facebook、Instagram、YouTubeなどはPythonが使われて開発されています。

 

Twitterは昔、Rubyで作られていましたが今はJavaで作られています。

 

iPhoneのアプリSwiftという言語で作られていることが多いです。

 

このように、一言で「プログラミング言語」と言っても種類、使われ方によってたくさんのものがあるのです。

 

では、実際に独学で学んで就職・転職するためにはどの言語をを選んで学べばいいのでしょうか?

プログラミング独学でおすすめの言語はWeb制作系

 

僕がおすすめするプログラミング言語はWeb制作系の言語です。

 

Web制作系の言語

 

  • HTML/CSS
  • Sass
  • Javascript
  • PHP

 

なぜかと言うと次の理由があるから。

 

  • 学べるサービスが豊富である
  • 「できた」という達成感を味わいやすい

 

学べるサービスが豊富である

Web制作系言語をおすすめする理由の1つ目は「学べるサービスが豊富にある」ことです。

 

Web上で学べる有名所で言えば次の2つ。

 

 

またYouTubeなどにも動画としてプロのエンジニアが動画を載せていることが増えてきていますし、ブログなどでも学習工程を紹介している記事が増えています。

 

学習で困ったときでも、ほとんどのトラブルは調べれば解決できるほど情報量も多いので解決することが可能です。

「できた」という達成感を味わいやすい

Web制作系言語をおすすめする理由の2つ目は「『できた』という達成感を味わいやすい」ことです。

 

なぜかと言うと、自分で正しいかどうかが簡単に分かるから。

 

Web系の言語はテキストエディタさえあれば、すぐに書き込むことができます。

 

ブラウザで表示すれば、自分が書いたコードがどう表示されるかをすぐ見ることができます。

 

成果が簡単に見られるのでモチベーション維持が可能なんですよね。

 

これらの理由から、Web制作系の言語を独学することをおすすめします。

 

では、プログラミングを独学するためにはどのような方法があるのでしょうか?

プログラミングの独学ができるWebサービス3種類

 

「プログラミングを独学したい!」という人はできればスクールなどにお金や時間をかけて行かないで学びたいという思いが強いはずですよね。

 

もちろん、本気で就職や転職をしたいのであればプログラミングスクールが最短です。

 

しかしここでは、あくまで独学で学ぶ方法を紹介します。

 

Progate

Progate」はブラウザ上で実際にプログラミングを体験できる学習サイト。

 

テキストエディタなどをパソコンにインストールする必要性がないため、本当にパソコンが苦手な人でも簡単にプログラミングを体験できます。

 

ぶっちゃけ、タイピングさえできればOK!

 

無料では学べる範囲が少ないので、月額会員になる必要性はありますが、その料金はたった980円。

 

多くのプログラミングスクールが高額でることに比べれば、1,000円以下で基礎を学べるのはかなりお得です。

 

僕も最初の頃は何度もお世話になりました。

 

ドットインストール

ドットインストール」は動画を見ながらプログラミングを体験できる学習サイト。

 

テキストエディタはインストールする必要がありますが、実際に自分で手を動かすことで「できた!」という達成感を味わいやすいのがおすすめ。

 

こちらも無料会員では学べる範囲が限られていますので、全て学びたいと思ったら有料で登録する必要はあります。

 

月額1,080円となりますが、プログラミングスクールに比べれば破格の安さなので損はないかと。

 

Progateよりさらに進んで学びたい人向けです。

 

manablog

ブログやYouTubeで活躍しているマナブさんが運営する「manablog」でも「【完全初心者向け】プログラミング学習の始め方【3ヶ月で達成できる】」という記事でプログラミング学習の手順を紹介しています。

 

大変分かりやすく、初心者ならば本当に必要最低限のスキルを身につけられます。

 

僕もこの記事を読みつつ独学をはじめました!

 

最終的には「Airbnb」のサイト模写もでき、小さな実績として残せています。

 

完全初心者として学習を始めるのであれば、とても参考になる記事なのでおすすめ。

 

僕は上記3つのサイト+東京フリーランスの「30daysトライアル」でも学習しました。

 

現在は「30daysトライアル」は有料化されていますので、ここではあえて簡単に触れるだけにします。気になった人はこちらからどうぞ

 

これらの学習サイトについては別記事「【無料あり】学校の先生でもできる!プログラミング学習サイトまとめ【転職も可】」でも解説していますので、参考にどうぞ。

 

独学の方法が分かったところで次に気になるのは「どれくらい学習すればいいのか」ではないでしょうか?

プログラミングの独学を続ける期間は半年から1年

 

プログラミングの独学を続ける期間は、「自分のポートフォリオができるまで」です。

 

なぜなら、「プログラミングを学びました」という言葉だけでは説得力がなく、就職・転職はできないから。

 

ポートフォリオとは「成果物」とも言います。

 

実際に学んで完成させたWebページやサービス、アプリなどをまとめて「ポートフォリオ」なんて言います。

 

たとえば僕のブログでは「プログラミングを学んだ実績」として制作したHPを載せています。

 

 

これによって「信頼性」を得ていますし、堂々と「プログラミングを学んだことがある」と話せます。

 

自分で手を動かして作ったものがなければ、企業からは信用されません。

 

じゃあ「どれくらい時間がかかるのか」と言うと、Web系の言語であれば最低でも半年くらいは必要と思ったほうがいいです。

 

参考までに、当時の僕の学習時間がこちら。

 

  • 平日:毎日2時間
  • 休日:4〜6時間

 

これくらいの学習を半年間続けることで、やっとこさポートフォリオのようなWebページが作れるようになりました。

 

習得は簡単ではあるものの、継続しなければ結果は得られません。

 

自分の実績として、アピールできるくらいの成果物が制作できるまでは学習を続けるべきでしょう。

 

成果物ができれば、あとは企業へ応募して就職・転職をするだけです。

 

では、実際にどんな仕事として働くことが可能なのでしょうか。

プログラミング独学で就職・転職できる仕事4選紹介

 

プログラミングの独学で就職・転職できる主な仕事はこちらです。

 

  • Webデザイナー
  • コーダー(フロントエンドエンジニア)
  • Webディレクター
  • Webマーケター

 

どんな仕事なのか、ざっくり解説します!

Webデザイナー

Webデザイナーとは、文字通りWebページのデザインをする人です。

 

作って欲しいページの要望を聞いて、色やカタチ、リンクの配置やボタンのデザインなどを考えます。

 

Web系の言語を最低限知っていることだけでなく、「Photoshop」といったデザインソフトを扱える人が重宝されます。

 

 

「デザインが好き!」という人は向いていますので美術の教員だったり、絵を描くことが好きな人向けかもしれません。

 

主な仕事
Webサイトの構成やデザイン制作

 

コーダー(フロントエンドエンジニア)

コーダーとは、コードを書いてWebページを制作する人です。

 

先ほどのデザイナーが作成したデザイン案を元に作業をします。

 

必要なスキルとしてはHTML/CSS、Javascript、PHPなど。

 

黙々と作業を進めることが好きな人は向いていますね!

 

主な仕事
Webサイトのコーディング

 

Webディレクター

Webディレクターとは、Webデザイナーやコーダーをとりまとめるプロジェクトを監督する人のことです。

 

Webコンテンツを作成するに関わるスタッフをまとめ、納品するまで遅れないように管理するのが主な仕事です。

 

スケジュール管理こそが最も重要なスキルですが、最低限のWeb制作言語を知っておくことで、デザイナーやコーダーとの連携がスムーズにいきます。

 

タスク管理、マネジメント能力がある人にはぴったりの仕事です!

 

主な仕事
納品までのスケジュール管理、コーダーやデザイナーなどのスタッフの取りまとめ

 

Webマーケター

Webマーケターとは、HPやSNSといったWeb関連のメディアで売上を伸ばす方法を考える人のことです。

 

Webによる広告市場は伸びていますので、今後も需要が増えるであろう仕事の1つです。

 

僕が内定をもらったWebコンサルタントもこの仕事の1つです!

 

マーケティングスキルとしてGoogleAnalyticsといったデータ分析が必須ですが、「どのタグでキーワードを囲むか」といったことまで考えるためにもWeb系の言語を知っておくべきでしょう。

 

主な仕事
Webメディアを通じた売上を伸ばす施策の検討

 

【悲報】年齢によってはなりにくい仕事もある

ここでちょっと残念なお知らせです。

 

あなたが学生、あるいは20代であれば「Webデザイナー」や「コーダー」は仕事として就きやすいかもですが・・・

 

ごめんなさい、30代で転職するのであれば「Webディレクター」や「Webマーケター」にしかなれないかもです。

 

なぜかと言うと、若い人ほど技術の吸収力が高く、優秀な人材がいるから。

 

これは僕も実際の転職活動で企業さんから言われました。

 

コーダーやWebデザイナーに未経験で転職するには、よほど高度なスキルを持っていないと難しいです。

 

第二新卒レベルであれば、成長枠として転職はできますが、20代後半からは厳しめ。

 

思い切って「Webディレクター」か「Webマーケター」を目指したほうがよいでしょう。

 

それではこれらの仕事に就くためにはどうすればよいでしょうか?

プログラミングの独学で失敗したくないなら転職サイトを選ぼう

せっかくプログラミングを独学しても、就職や転職ができなければ努力がムダになってしまいますよね。

 

ここからはより就職・転職を失敗しない方法を紹介します。

IT企業に強いの転職サイト・転職エージェントを利用する

一番のおすすめはIT企業専門の転職サイト・転職エージェントを利用することです。

 

なぜかと言うと、一般の転職サイト・転職エージェントよりも求人数が豊富だから。

 

IT市場が広がっているとはいえ、一般の転職サイト・転職エージェントでは求人数に限りがあります。

 

IT専門の転職サービスを使うことで、自分に合った仕事先を検討することができますし、なにより担当者があなたのプログラミングスキルを客観的に見てアピールしてくれます。

 

プログラミングを活かして就職・転職したい人におすすめの転職サイトはこちら。

 

 

【番外編】就職支援付のプログラミングスクールも選択肢に

少しこの記事とは方向性が変わってしまいますが、就職支援付きのプログラミングスクールを使うことで就職・転職率を上げることもできます。

 

というのも、就職支援付きのプログラミングスクールはいくつかのIT企業と協力状態ですので、卒業後に有力な人材を雇いたい企業がザクザクあり、転職自体に困りません。

 

たとえば大手プログラミングスクールの「TechAcademy [テックアカデミー]」では「エンジニア転職保証コース」というコースがあり、12週間で東京のIT企業へ転職することを保証しています。

 

また、先ほど紹介した「GEEK JOB」でも「転職コース」があり、学習から転職まで保証されています。

 

最近では仕事に特化したプログラミングスクールなどもあり、たとえばDMMであれば「 DMM MARKETING WEBCAMP」というWebマーケター専門の講座を開いたりしています。

 

独学でモチベーションが続かないし、仕事ができる保証が欲しい・・・

 

そんな人は独学からプログラミングスクールへ転向したほうがよいかもです。

まとめ|プログラミングを独学して就職・転職は可能です

改めて本記事の内容をまとめます。

 

  • プログラミングを独学すれば就職・転職は可能
  • おすすめのプログラミング言語はWeb制作系言語
  • 独学の方法は「Progate」か「ドットインストール」から始めよう
  • まずは半年間、がんばって「成果物」を作る
  • 自分ができそうな仕事にしぼったら企業へ応募

 

このように、プログラミングは独学でも就職・転職は可能です。

 

あとはあなたが行動するだけなんですが・・・

 

恐らく、ここまで読んでじゃあ実際に行動する人ってそんなにいないんですよね。

 

なぜかと言うと、人は現場を変えることに大きな不安を抱えているから。

 

ぶっちゃけ、何も考えず、行動しなければ楽なんですよ。

 

僕も最初はそうでした。

 

ただなんとなく、毎日が過ぎていくだけで「このまま一度きりの人生でいいのか?」と思って行動をはじめました。

 

確かにプログラミングの独学は辛かったです。

 

なかなかゴールが見えず、本当に転職できるのか?と毎日思いながら、でも必死に続けてきました。

 

その結果、未経験でも内定をもらえました。

 

そして周囲でも、プログラミングを学んで結果を出し始めた人が増えてきました。

 

今はブログ運営を始めて、手を動かしながら現実を変えようとあがいています。

 

行動しないと現実は変わりません。

 

次はあなたの番です。

 

独学を始めてもよし。思い切ってスクールに行ってもよし。

 

一度きりの人生、せっかくだからチャレンジしてみませんか?

 

今回は以上です。

 

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